子育てを“ブランク”ではなく“武器”に——ZenXさんとの協業がはじまりました。
こんにちは。セレストシッター運営事務局です。
このたび、私たちセレストシッターは、
次世代型転職エージェント「ZenX(ゼンエックス)」さんとの協業をスタートいたしました!
プレスリリースも本日公開となりましたので、ぜひご覧ください👇
🔗 公式リリースはこちら
今回の記事では、私たちがなぜ「キャリア支援」に踏み出すのか?
そして、これからどんな未来を皆さんと一緒に描いていきたいのかを、少し丁寧にお話しさせてください。
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「子育て=キャリアのブランク」だなんて、もう言わせない。
出産や育児をきっかけに、これまでの仕事を手放した方。
「もう一度働きたいけれど、自信がない」
「履歴書が空いていることで、応募すらためらってしまう」
「子どもとの時間も大切にしたい。でも収入も欲しい…」
そんな気持ち、きっと多くの方が感じたことがあるのではないでしょうか。
けれど、子育てをしながらの毎日は、学びとスキルの連続です。
体調の変化・感情のゆらぎ・予想外の出来事への対応力。
相手の目線に立って動くこと。限られた時間を使いこなす工夫力。
それって、どんな職場でも求められる“立派な経験”だと思いませんか?

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ZenXさんとの協業で実現する「子育て×キャリア」の新しい選択肢
今回ご一緒するZenX(ゼンクロス)さんは、
ライフステージに寄り添いながら、その人の“生き方全体”に目を向けた転職・キャリア支援を行っている、信頼あるパートナーです。
これからセレストシッターでは、
保育スタッフはもちろん、ご利用中のママ・パパ会員様にも向けて、無料でキャリア支援をご提供していきます。
たとえば…
🔹提供予定の支援内容
• キャリアカウンセリング(無料・オンライン)
• 履歴書/職務経歴書のサポート
• 子育てと両立できるお仕事のご提案
• 副業・在宅ワークなど柔軟な働き方のアドバイス
「今すぐ働きたい」方も
「いつか働きたいかも…」という方も大歓迎です。
無理に急かすのではなく、“人生の歩幅”に合わせたキャリアの考え方を一緒に見つけていきましょう。
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なぜセレストシッターが「キャリア支援」を始めるの?
私たちは、日々ご家庭のそばで子育てに関わる中で、
ママやパパの「働くことへの不安」や「将来への戸惑い」にたくさん触れてきました。
「もっと余裕があれば働けるのに…」
「社会から取り残されてる気がして…」
そんな声を聞くたびに、「保育」だけでなく「その先の人生」までサポートしたいと思うようになりました。
子育てをしながらの働き方は、これからもっと多様になっていく時代。
それなのに、制度や支援はまだ追いついていません。
だからこそ、セレストシッターは一歩踏み出します。
“育児中でも、あなただけのキャリアが描ける” そんな選択肢を、これからは私たちと一緒に探せるようになります。
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代表・池上の想い
「子育てはブランクじゃない。
経験として、むしろ“価値”として見てもらえる社会にしたいんです」
これは、セレストシッターを運営する株式会社ぺしゅくらん代表・池上桃音の言葉です。
2児の母でもある池上は、育児を経て会社員を辞め、ゼロから起業を決意しました。
そんな彼女自身のリアルな経験があるからこそ、
「子育て中の方こそ、もっと誇りを持って自分らしく働いてほしい」
という想いは強く、今回の取り組みにもその熱意が詰まっています。
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「育児期にこそ、自分らしいキャリアを」
これからの時代、「子育てか、キャリアか」ではなく、
**「子育てを通じて育った自分が、そのまま次のキャリアへ」**という循環が当たり前になっていくと、私たちは信じています。
子どもがいるから無理。
ブランクがあるから無理。
そんな言葉は、もう卒業。
セレストシッターは、これからも皆さんにとって「ホッとできる存在」であり、
そして「一歩踏み出したくなったときの伴走者」でありたいと思っています。

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ご興味のある方へ|お気軽にご相談ください
• 「まだ働くつもりはないけど、話を聞いてみたい」
• 「履歴書の書き方を忘れてしまった…」
• 「在宅でできる副業ってある?」
どんな些細なことでも大丈夫です。
セレストシッターの会員様・保育スタッフの皆さまはすべて無料でご利用可能です◎
📩 LINEで気軽に相談 →https://t.co/eSBmQusiWC
📌 プレスリリース全文はこちら → https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000164271.html
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最後に
子育て中のあなたが、社会から遠ざかってしまうのではなく
「もっと自分らしく働ける未来に、つながっていく」ために。
セレストシッターは、保育のその先へ。
“あなたらしさ”をあきらめないキャリアの形を、これから一緒につくっていきます。
読んでくださって、ありがとうございました。
